時は流れるものだ。
記憶と経験、それは確かに少しずつ刻まれていく。
ちょっとずつ大人になって、気が付いたらだいぶ大人だったり。
ちりもつもれば山となるわけで、ふと後ろをみたら
毎日の積み重ねが大いなる山だったりもする。
その山が全て花咲いてるわけではないのだけども。
あの日あの時、感じた些細なこと
幸せだったり、つまらなかったり。
今の日を、一年前に誰が予測できたでしょう。
未来とは、想像力の産物であると思う。
そうありたくも思う。
あの人は今幸せだろうか。
インターネットなんかが広まって、
色んなものの距離は縮まった。
その分何かが薄くなった。
いまだ、階段の一つに過ぎない。
一つ上るにつれ、またちょっとづつ大人になる。
確かに若いときは、知らない故に過ちも多く、
けれどもそれは儚くも美しいと思う。
夢を追いかけてる人は素敵だ。
この年でもそういえることが、嬉しい。
1年後、何をしてるんだろうな。
記憶と経験、それは確かに少しずつ刻まれていく。
ちょっとずつ大人になって、気が付いたらだいぶ大人だったり。
ちりもつもれば山となるわけで、ふと後ろをみたら
毎日の積み重ねが大いなる山だったりもする。
その山が全て花咲いてるわけではないのだけども。
あの日あの時、感じた些細なこと
幸せだったり、つまらなかったり。
今の日を、一年前に誰が予測できたでしょう。
未来とは、想像力の産物であると思う。
そうありたくも思う。
あの人は今幸せだろうか。
インターネットなんかが広まって、
色んなものの距離は縮まった。
その分何かが薄くなった。
いまだ、階段の一つに過ぎない。
一つ上るにつれ、またちょっとづつ大人になる。
確かに若いときは、知らない故に過ちも多く、
けれどもそれは儚くも美しいと思う。
夢を追いかけてる人は素敵だ。
この年でもそういえることが、嬉しい。
1年後、何をしてるんだろうな。
# by ja_guar | 2007-07-20 05:07
一度冷えてしまった水が入った器にお湯を注いでも
ぬるま湯しか出来ない。
執着を捨て、一旦全て器を空にすること。
近づきたいときは離れてみ、
離れたいときは近づいてみることでたどり着くことも
よくある。
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ
これは、じっくり練った、スタートなんだな。
魂の進む先に幸運と愛を。
ぬるま湯しか出来ない。
執着を捨て、一旦全て器を空にすること。
近づきたいときは離れてみ、
離れたいときは近づいてみることでたどり着くことも
よくある。
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ
これは、じっくり練った、スタートなんだな。
魂の進む先に幸運と愛を。
# by ja_guar | 2007-01-23 08:11
それでも必死に生きている。
例え、
歯は軋み、頬は固く閉ざされ
眉間は固まり
肩は竦み上がり
足は震え目は曇り、
はらわたは断ち切れんばかりに
頭痛は止む無く
夜は眠れず
昼は起きれず
人には嫌われ
自分にも嫌われる
ことがあるとしてでも
いつかきっと
例え、
歯は軋み、頬は固く閉ざされ
眉間は固まり
肩は竦み上がり
足は震え目は曇り、
はらわたは断ち切れんばかりに
頭痛は止む無く
夜は眠れず
昼は起きれず
人には嫌われ
自分にも嫌われる
ことがあるとしてでも
いつかきっと
# by ja_guar | 2006-11-21 02:05
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